2018年10月01日

レックスマーク、HP、NEC

プリンターメーカーって有名なところはキャノン、エプソンあたりでしょうか
そしてブラザーやHPとこのあたりが国内で耳にするメーカー
ところがですね過去にはNECのPICTYやレックスマークというインク販売メーカーもありました


しかし現在NECやレックスマークのインクは見かけません
事業をやめたのですね
プリンターメーカーも安泰ではありません


レックスマークの本体のインクジェットプリンターを購入したユーザーは
どうなるんでしょうか勿論消耗品は当分は供給されるかもしれないけど
いつまでメンテナンスはと不安材料がでてきます


撤退するメーカーはもうやる気でいうとないんですよね
ではなぜ消費者は選択したのか普通に量販店や販売店で売ってるからでしょう
販売する方ってキャノンやエプソンは儲けが決まってるけど


それ以外のところになると利幅が大きい
だから売りたくなるってことも考えられます
選ぶべきメーカーと選ぶべきじゃないところがあるということですよね


絶対ではないけど有名メーカーの本体やインクの方が
息が長く供給される可能性が高いから結局安心なのでしょうか
インクジェットインクの正しい選び方


posted by プリンターインク激安 at 14:32| 純正〜詰め替え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月08日

純正リサイクル詰め替えインク互換

プリンターインク激安を探す方法

インクジェットプリンターインクには
純正品、互換、詰め替えインクと存在します。


純正品を使う方は今でも多いです
定価販売はなくなりましたがそれでも8掛けほどなので高いですね


チラシのようなものを大量に刷ればインクは直ぐになくなり
値段も高くつきます


リサイクルインクは空になったカートリッジを再利用するタイプなんですが
純正より安くなりますが価格は高いですね


それに比べれば
詰め替えインクは、純正より激安になります


これならちょとしたチラシを印刷屋に依頼するより
自分でプリンターを利用する方がよいレベルの価格になります


ただ詰め替えインクは、純正のようにカートリッジを取り替えるのと違い
自分でカートリッジにインクを詰め替えする必要があり
手が汚れたり少々時間がかかる面倒な部分があります


また
インクといえば、メーカーにとっては絶対死守しなければならないもので
極端にいえばプリンターで損してもインクで利益を取り返せるビジネスモデルです


なので
詰め替えインクのような激安なものは敵であり
詰め替えインクメーカーとの裁判がよくあります
いや独占禁止法違反だとか。。。

消費者は、注視したいもです


互換インクもあります
新品ですがメーカーと違う業者が金型から作るのでもちろん
メーカーと対です価格は安く新品扱いなので面倒が少ない
posted by プリンターインク激安 at 23:00| 純正〜詰め替え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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